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2012-12-08

熱血パワハラ上司は仕事ができる?

パワハラを受けたからといって、仕事をなくす惨めさといったらないのではないだろうか?

どう考えるかは自分次第だと思いますが、きっとなかなか職が見つからないのが今の日本です。

パワハラは許せませんが、パワハラだとすぐ決め付けるのはよくないことです。

転職回数や、離職理由、就職期間が短い場合は雇用する側からはマイナスイメージをもたれることが多いのです。

パワハラとは、どこまでがパワハラかが非常に線引きが難しいですが。

パワハラを行ってる本人が100パーセントの悪意を持ってる場合、それはパワハラでしょう。

しかし、パワハラを行ってる本人が自覚がない場合もあります。

そのときは、一度あなた自身がそのパワハラ上司を方向を修正してみてはどうですか?

今の時代、やはり文句をいわずに一生懸命働いて、なおかつパホォーマンスがいい人間が企業が欲しがる人物像なのです。

パワハラ対策の必要性です。

簡単に考えてみて、やっとわかることもあります。

これは、新卒の大学生が即戦力を求められる理屈であり、リストラであり、企業に育てる力があまりなかったり、いろいろな側面が見れます。

あなたなら、どうしますか?

この日本で従業員として生活するためには、再雇用されるにはスーパーマンになるしかないですね。

熱血漢上司はこのパワハラ上司に当てはまるのでしょうか?


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